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7月31日(丙申)日々の吉凶
平日
現在、太歳神は西におられます。その為、この期間は、目上を立てること、自分の立場や役割を果たす事をする期間となります。
また黄道は「淫宮」を巡っています。この時期は、外部の情報や知識を得る、また情報の処理も早くなり、社交性も出てきます。注意点は変化の暗示があるため、継続していく力が弱くなるので、継続していくものを扱っている方は注意してください。変化したい方はチャンスです。
本日の運気は、 仕事においても、プライベートにおいても、人間関係で吉をもたらす流れがあります。幅広い人間関係を作り出すことが良いとされ、人と和合を図ろうとする方向に、良いほうへ進めてもらえる、追い風が吹くでしょう。その為、本日は仕事・私生活において、相性がよい、相性が悪いなど、細かいことは考えずに、気の合う人と同じ方向を目指してみてください。積極的に交友を広げることが大切となる日です。
本日の良い行いは「困難を克服する。堅実である。弱い人を庇う。仕事熱心。情が厚い」となります。悪い行いは「人に従わない。周囲に迷惑をかける。毒舌を吐く。考えが偏る。貪欲である」となります。もしトラブルとなった時は、逃げるが勝ちとなるでしょう。
・買い物 ー
・爪切り 手🖐️
・夢の話 ー
・食と性 ー
・沐浴 吉
・妊娠 大吉
・吉色 緑
*夢などの呪文は下記に記載してあります。
【縁日】本日ご縁のある神様
ー特になしー
*真言が書かれていない神様は、神様の名前をお呼びして手を合わせてみて下さい。
【7月6日〜8月3日までの古伝】
・沢の水を飲むべからず。
・韮を食べすぎると目を病む。
・雁肉を食べすぎると心気を破る。
・塩辛さを増して、甘さを減らすと腎臓を助ける
・冷水で足を冷やさない事、極暑の時は手のひらをあぶれば五体共に涼しくなる。暑さあたりは水を飲まさないで、道路上の熱い土を臍の上におくと不思議な効がある。
・なすの葉を陰干しにし、炒って服用すると腹の病気が治る。
・竹を切って軒下に横たえておけば、油虫が生じない。
*昔の言い伝えなので、現代では通用しないものもあります。その点をご了承のうえ楽しく読んでいただければと思います。
◯ ⭐️吉 △ 平 ✖️ 👹 凶
子 23〜01時 ◯ 👹
丑 01〜03時 ◯
寅 03〜05時 ✖️
卯 05〜07時 ✖️
辰 07〜09時 ✖️
巳 09〜11時 ◯
午 11〜13時 ✖️
未 13〜15時 ◯
申 15〜17時 ◯
酉 17〜19時 △
戌 19〜21時 △
亥 21〜23時 △ 👹
【吉凶の説明】
吉凶は◯△✖️で表記してあります。吉凶の判断は江戸時代の陰陽師の土御門晴親公(安倍晴明公直系の子孫)の残された「逐日選時諏吉避凶」を参考にしております。ちなみに逐日選時諏吉避凶とは、日毎に時間の凶がありますがその凶を避ける(慎重に言動する)こと、また吉の時間は積極的に行動する事で、日々の生活の中で自然と吉を招くようになると考えるものです。自分の行動を変えて吉を迎え入れようとするのが「逐日選時諏吉避凶」という事になります。
また⭐️のマークは私達を助けてくれる神様が動いている、吉の時間帯となっております。また👹のマークは、鬼がトラブルや事故を起こす時間帯なので、気をつける為に👹で注意する時間帯を表示してあります。特に✖️👹は大凶となりますので、お気をつけ下さい。
【四海呪】
・鬼(霊)を避ける・病気祈願は37遍
・外出、病室入室は3遍
東海神阿明 とうかいかみあみょう
西海神祝良 せいかいかみしゅくりょう
南海神巨乗 なんかいかみきょじょう
北海神禺強 ほっかいかみぐうきょう
四海大神 しかいのおおかみ
百鬼を退け ひゃっきをしりぞけ
凶災を蕩う きょうさいをはらう
急急如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
【夢を見た時の呪文】7回唱える
赫々陽々 かくかくようよう
日出東方 にちでとうほう
断絶悪夢 だんぜつあくむ
辟祓除不詳 へきばつじょふしょう
急々如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
*7回呪文を唱えれば「尸守鬼」の縁は一旦切れますので、唱えた後であれば夢の話をしても大丈夫です。
7月30日(乙未)日々の吉凶
平日
現在、太歳神は西におられます。その為、この期間は、目上を立てること、自分の立場や役割を果たす事をする期間となります。
黄道は午前中は「牛宮」、午後は「淫宮」へ移ります。午前は怠惰(だらしない、怠ける)となり、欲が強くなって堕落していく事に注意を要します。午後は、気持ちが弱くなってきて、優柔不断になったり、気分に波が出たりして、心変わりする傾向が強くなりますので、トラブルにならないように気をつけて下さい。
本日の運気は、破壊の運気が漂っております。物事を不利な方向に持っていこうとする流れとなっておりますので注意が必要です。自分の心の中にある、うんざりする気持ち、人を恨んでしまう気持ち、自分以外の人を敵を認識する気持ち、誰かを謀略で陥れようとする心など、悪いとされる気持ちが我慢できなくなってしまうと、今の状況を壊すことになりかねません。本日は、自分以外の人や状況を壊すのではなく、自分の心なかにある怨嗟などの悪い気持ちを壊す事を考えてみましょう。何故なら今日は、自分の周りにある悪いものを追い払い、今までの過去を清算する日となっているからです。また本日の言動は、壊す効果のある日ですから、ここは慎重に、控えめに、消極的に動いてみましょう。仕事、私生活、何事にも、どこか無理があったり、行き違いがあったり、後日禍根を残す事になりますので、くれぐれも慎重にするなど注意が必要です。
本日の良い行いは「慎しみ深い。欲張らない。施しを好む。忍耐強い」となります。悪い行いは「人を傷つける。争いを起こしたりする」となります。もしトラブルとなった時は、受け身に回り、防御してダメージを少なくしましょう。
・買い物 ー
・爪切り
・夢の話 ー
・食と性 ー
・沐浴 凶
・妊娠 ー
・吉色 緑
*夢などの呪文は下記に記載してあります。
【縁日】本日ご縁のある神様
竈神(昨日の上天よりこちらの世界に戻られています。本日は家の南方と門の辺りにいらっしゃいます)
*真言が書かれていない神様は、神様の名前をお呼びして手を合わせてみて下さい。
【7月6日〜8月3日までの古伝】
・沢の水を飲むべからず。
・韮を食べすぎると目を病む。
・雁肉を食べすぎると心気を破る。
・塩辛さを増して、甘さを減らすと腎臓を助ける
・冷水で足を冷やさない事、極暑の時は手のひらをあぶれば五体共に涼しくなる。暑さあたりは水を飲まさないで、道路上の熱い土を臍の上におくと不思議な効がある。
・なすの葉を陰干しにし、炒って服用すると腹の病気が治る。
・竹を切って軒下に横たえておけば、油虫が生じない。
*昔の言い伝えなので、現代では通用しないものもあります。その点をご了承のうえ楽しく読んでいただければと思います。
◯ ⭐️吉 △ 平 ✖️ 👹 凶
子 23〜01時 △
丑 01〜03時 ✖️
寅 03〜05時 ◯ ⭐️
卯 05〜07時 ◯ ⭐️
辰 07〜09時 ✖️
巳 09〜11時 ✖️
午 11〜13時 △
未 13〜15時 △
申 15〜17時 ◯ 👹
酉 17〜19時 ✖️ 👹
戌 19〜21時 ◯
亥 21〜23時 ◯ ⭐️
【吉凶の説明】
吉凶は◯△✖️で表記してあります。吉凶の判断は江戸時代の陰陽師の土御門晴親公(安倍晴明公直系の子孫)の残された「逐日選時諏吉避凶」を参考にしております。ちなみに逐日選時諏吉避凶とは、日毎に時間の凶がありますがその凶を避ける(慎重に言動する)こと、また吉の時間は積極的に行動する事で、日々の生活の中で自然と吉を招くようになると考えるものです。自分の行動を変えて吉を迎え入れようとするのが「逐日選時諏吉避凶」という事になります。
また⭐️のマークは私達を助けてくれる神様が動いている、吉の時間帯となっております。また👹のマークは、鬼がトラブルや事故を起こす時間帯なので、気をつける為に👹で注意する時間帯を表示してあります。特に✖️👹は大凶となりますので、お気をつけ下さい。
【四海呪】
・鬼(霊)を避ける・病気祈願は37遍
・外出、病室入室は3遍
東海神阿明 とうかいかみあみょう
西海神祝良 せいかいかみしゅくりょう
南海神巨乗 なんかいかみきょじょう
北海神禺強 ほっかいかみぐうきょう
四海大神 しかいのおおかみ
百鬼を退け ひゃっきをしりぞけ
凶災を蕩う きょうさいをはらう
急急如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
【夢を見た時の呪文】7回唱える
赫々陽々 かくかくようよう
日出東方 にちでとうほう
断絶悪夢 だんぜつあくむ
辟祓除不詳 へきばつじょふしょう
急々如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
*7回呪文を唱えれば「尸守鬼」の縁は一旦切れますので、唱えた後であれば夢の話をしても大丈夫です。
7月29日(甲午)日々の吉凶
吉凶半々の日
現在、太歳神は西におられます。その為、この期間は、目上を立てること、自分の立場や役割を果たす事をする期間となります。また黄道は「牛宮」へ移ります。本日と明日は、富・美・欲が強くなる期間となります。物質主義の傾向も出ますので、俗世的な豊かさを求めていくことに関心が出てきます。
本日の運気は、今まで努力してきたことが報われる日となります。困難に耐えてきた事に結果がついてくる、頑張ってきた人には追い風が吹く、そんな日となります。また今後の長期的な展望や、少し長めの計画を立てるのにも適しているでしょう。その為には、先ずは手立て手順を決めましょう。夢や希望を思い描くだけでは、目標の達成は難しいので、具体的に、何をどのように努力していくのか、きちんと計画してみましょう。考えが決まって心が定まったなら、夢と計画の実現に向けて一歩を踏み出しましょう。ここは運気と自分を信じて頑張っていきましょう。
本日の良い行いは「一度決めた事は最後までやり切る。人に施しをする。何があっても落ち着いている」となります。悪い行いは「欲のままに好き勝手する。金銭を貪欲に追求する。事の内容を必要以上に調べ上げる。人と争う」となります。もしトラブルとなった時は、受け身に回り、防御してダメージを少なくしましょう。
・買い物 ー
・爪切り 手足🖐️🦶共によし
・夢の話 ー
・食と性 ー
・沐浴 ー
・妊娠 ー
・吉色 黒
*夢などの呪文は下記に記載してあります。
【縁日】本日ご縁のある神様
釈迦(真言:ナウマク・サマンダ・ボダナン・バク)
熊野三権現
竈神(昨日の上天よりこちらの世界に戻られています。本日は家の南方と門の辺りにいらっしゃいます)
荼吉尼天(真言:ナウマク・サマンダ・ボダナン・キリカ・ソワカ)
*真言が書かれていない神様は、神様の名前をお呼びして手を合わせてみて下さい。
【7月6日〜8月3日までの古伝】
・沢の水を飲むべからず。
・韮を食べすぎると目を病む。
・雁肉を食べすぎると心気を破る。
・塩辛さを増して、甘さを減らすと腎臓を助ける
・冷水で足を冷やさない事、極暑の時は手のひらをあぶれば五体共に涼しくなる。暑さあたりは水を飲まさないで、道路上の熱い土を臍の上におくと不思議な効がある。
・なすの葉を陰干しにし、炒って服用すると腹の病気が治る。
・竹を切って軒下に横たえておけば、油虫が生じない。
*昔の言い伝えなので、現代では通用しないものもあります。その点をご了承のうえ楽しく読んでいただければと思います。
◯ ⭐️吉 △ 平 ✖️ 👹 凶
子 23〜01時 ✖️ ⭐️
丑 01〜03時 ◯
寅 03〜05時 ◯
卯 05〜07時 ◯
辰 07〜09時 ✖️
巳 09〜11時 ✖️
午 11〜13時 ✖️
未 13〜15時 ◯
申 15〜17時 ◯ 👹
酉 17〜19時 ◯ 👹
戌 19〜21時 ✖️
亥 21〜23時 ✖️ ⭐️
【吉凶の説明】
吉凶は◯△✖️で表記してあります。吉凶の判断は江戸時代の陰陽師の土御門晴親公(安倍晴明公直系の子孫)の残された「逐日選時諏吉避凶」を参考にしております。ちなみに逐日選時諏吉避凶とは、日毎に時間の凶がありますがその凶を避ける(慎重に言動する)こと、また吉の時間は積極的に行動する事で、日々の生活の中で自然と吉を招くようになると考えるものです。自分の行動を変えて吉を迎え入れようとするのが「逐日選時諏吉避凶」という事になります。
また⭐️のマークは私達を助けてくれる神様が動いている、吉の時間帯となっております。また👹のマークは、鬼がトラブルや事故を起こす時間帯なので、気をつける為に👹で注意する時間帯を表示してあります。特に✖️👹は大凶となりますので、お気をつけ下さい。
【四海呪】
・鬼(霊)を避ける・病気祈願は37遍
・外出、病室入室は3遍
東海神阿明 とうかいかみあみょう
西海神祝良 せいかいかみしゅくりょう
南海神巨乗 なんかいかみきょじょう
北海神禺強 ほっかいかみぐうきょう
四海大神 しかいのおおかみ
百鬼を退け ひゃっきをしりぞけ
凶災を蕩う きょうさいをはらう
急急如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
【夢を見た時の呪文】7回唱える
赫々陽々 かくかくようよう
日出東方 にちでとうほう
断絶悪夢 だんぜつあくむ
辟祓除不詳 へきばつじょふしょう
急々如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
*7回呪文を唱えれば「尸守鬼」の縁は一旦切れますので、唱えた後であれば夢の話をしても大丈夫です。
7月28日(癸巳)日々の吉凶
吉凶半々の日
現在、太歳神は西におられます。その為、この期間は、目上を立てること、自分の立場や役割を果たす事をする期間となります。また黄道は「羊宮」を巡ります。この時期は、自分自身に自信がつくので、考えてから行動するよりも性急に物事を進めようとするなど、活動的になります。しかし、衝動性が強い暗示なので、トラブルにはご注意下さい。午前6時より「牛宮」へ移ります。本日と明日は、富・美・欲が強くなる期間となります。物質主義の傾向も出ますので、俗世的な豊かさを求めていくことになります。
本日の運気は、気分的にも不快感もなく、人によっては華やかなインベントがあったりして、気分も高揚することもありそうです。その気分の高まりにより、つまらないミスをする、そんな危険が潜む日となりますので、やや注意が必です。そんな日は、何か大切なことを見落としてしまったり、大丈夫だと勘違いをしてしまいます。そのように物事が危険な方向に流れているのにも関わらず気がつかない場合がありますので、慎重にしなければならない事については判断を間違えないように注意してみて下さい。判断を間違えると言えば、車などを運転する、職業上、危険なものを扱う人は、思わぬ事故や怪我に注意しましょう。
本日の良い行いは「物事の本質を理解する、また処理をする。学問に精を出す。先祖供養する」となります。悪い行いは「世間の作法や規則を守らない。見栄を張る。浪費をする。感情をむき出しにして愚痴や恨みをいう。怠け心を出す」となります。もしトラブルとなった時は、積極的に行動して、問題の解決を図りましょう。
*百鬼夜行について:23時〜午前1時までの間は鬼の集団が夜行(鬼がウロウロ出回っている)しております。この百鬼夜行に出会うと百日以内に病にかかると古書に書かれていますので、夜行の時間は外出しないのも良いかもしれません。もし外出する場合は下記の四海の呪文を 3回 唱える、またゾワゾワするなど霊的なものに遭遇したかもと思う場合は、37回呪文を唱えておいて下さい。
・買い物 ー
・爪切り ー
・夢の話 夢を見た方は呪文を唱えましょう
・食と性 ー
・沐浴 凶
・妊娠 大吉
・吉色 黒
*夢などの呪文は下記に記載してあります。
【縁日】本日ご縁のある神様
火神(南方にいる火の神)
馬神(馬を守る守護神)
竈神(竈神が上天(天界に戻る)する日となります。午後9時には上天されますので、それまでに台所にお供えすると良いでしょう。お供えに甘い物を入れると良い)
*真言が書かれていない神様は、神様の名前をお呼びして手を合わせてみて下さい。
【7月6日〜8月3日までの古伝】
・沢の水を飲むべからず。
・韮を食べすぎると目を病む。
・雁肉を食べすぎると心気を破る。
・塩辛さを増して、甘さを減らすと腎臓を助ける
・冷水で足を冷やさない事、極暑の時は手のひらをあぶれば五体共に涼しくなる。暑さあたりは水を飲まさないで、道路上の熱い土を臍の上におくと不思議な効がある。
・なすの葉を陰干しにし、炒って服用すると腹の病気が治る。
・竹を切って軒下に横たえておけば、油虫が生じない。
*昔の言い伝えなので、現代では通用しないものもあります。その点をご了承のうえ楽しく読んでいただければと思います。
◯ ⭐️吉 △ 平 ✖️ 👹 凶
子 23〜01時 △
丑 01〜03時 △ 👹
寅 03〜05時 ✖️
卯 05〜07時 ◯
辰 07〜09時 ◯ 👹
巳 09〜11時 ◯
午 11〜13時 △
未 13〜15時 ✖️ 👹
申 15〜17時 △ ⭐️
酉 17〜19時 ✖️ ⭐️
戌 19〜21時 ◯ 👹
亥 21〜23時 △ ⭐️
【吉凶の説明】
吉凶は◯△✖️で表記してあります。吉凶の判断は江戸時代の陰陽師の土御門晴親公(安倍晴明公直系の子孫)の残された「逐日選時諏吉避凶」を参考にしております。ちなみに逐日選時諏吉避凶とは、日毎に時間の凶がありますがその凶を避ける(慎重に言動する)こと、また吉の時間は積極的に行動する事で、日々の生活の中で自然と吉を招くようになると考えるものです。自分の行動を変えて吉を迎え入れようとするのが「逐日選時諏吉避凶」という事になります。
また⭐️のマークは私達を助けてくれる神様が動いている、吉の時間帯となっております。また👹のマークは、鬼がトラブルや事故を起こす時間帯なので、気をつける為に👹で注意する時間帯を表示してあります。特に✖️👹は大凶となりますので、お気をつけ下さい。
【四海呪】
・鬼(霊)を避ける・病気祈願は37遍
・外出、病室入室は3遍
東海神阿明 とうかいかみあみょう
西海神祝良 せいかいかみしゅくりょう
南海神巨乗 なんかいかみきょじょう
北海神禺強 ほっかいかみぐうきょう
四海大神 しかいのおおかみ
百鬼を退け ひゃっきをしりぞけ
凶災を蕩う きょうさいをはらう
急急如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
【夢を見た時の呪文】7回唱える
赫々陽々 かくかくようよう
日出東方 にちでとうほう
断絶悪夢 だんぜつあくむ
辟祓除不詳 へきばつじょふしょう
急々如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
*7回呪文を唱えれば「尸守鬼」の縁は一旦切れますので、唱えた後であれば夢の話をしても大丈夫です。
7月27日(壬辰)日々の吉凶
悪日
現在、太歳神は西におられます。その為、この期間は、目上を立てること、自分の立場や役割を果たす事をする期間となります。また黄道は「羊宮」を巡ります。この時期は、自分自身に自信がつくので、考えてから行動するよりも性急に物事を進めようとするなど、活動的になります。しかし、衝動性が強い暗示なので、トラブルにはご注意下さい。
本日の運気は、 物事を安定させる運気があります。悪日なので、ものすごく期待はできませんが、それでも安定させる運があると思ってみてください。目上との事、役割のことを、少しでも安定させたい人は、活用してみると良いかもしれません。では、どうやって安定させるかと言いますと、まず内面を充実させる(自分の心や物事の内側)、または気分をリフレッシュするといいと、考えていきましょう。読書・映画・コンサート・体を動かして汗をかく、そして自分の気持ちの充実感や満足感を得る事が重要です。また造園、増築にも吉とありますので、大きな工事ではなくとも、部屋の模様替え、職場のデスクの配置を変えたり、整理整頓してみる、又はパソコンなど機械ものの調子が悪いものを直す、仕事の業務進行状況など、今後トラブルにならないように調整しておくなども良さそうです。
本日の良い行いは「思慮深くなる。物事の裏まで見通す。独自の創造性を持つ。愛情深い」となります。悪い行いは「自尊心が高い。冷酷である。自分の欲望をむき出しにする。自分の意を沿わないと、相手をとことん追い詰める」となります。もしトラブルとなった時は、防御して、受け身で、攻撃をうまくかわしましょう。
・買い物 ー
・爪切り 手足🖐️🦶共によし
・夢の話 ー
・食と性 ー
・沐浴 ー
・妊娠 ー
・吉色 白
*夢などの呪文は下記に記載してあります。
【縁日】本日ご縁のある神様
*真言が書かれていない神様は、神様の名前をお呼びして手を合わせてみて下さい。
【7月6日〜8月3日までの古伝】
・沢の水を飲むべからず。
・韮を食べすぎると目を病む。
・雁肉を食べすぎると心気を破る。
・塩辛さを増して、甘さを減らすと腎臓を助ける
・冷水で足を冷やさない事、極暑の時は手のひらをあぶれば五体共に涼しくなる。暑さあたりは水を飲まさないで、道路上の熱い土を臍の上におくと不思議な効がある。
・なすの葉を陰干しにし、炒って服用すると腹の病気が治る。
・竹を切って軒下に横たえておけば、油虫が生じない。
*昔の言い伝えなので、現代では通用しないものもあります。その点をご了承のうえ楽しく読んでいただければと思います。
◯ ⭐️吉 △ 平 ✖️ 👹 凶
子 23〜01時 ✖️
丑 01〜03時 ✖️ 👹
寅 03〜05時 ◯
卯 05〜07時 ✖️
辰 07〜09時 ◯ 👹
巳 09〜11時 ◯
午 11〜13時 △
未 13〜15時 △
申 15〜17時 ✖️ ⭐️
酉 17〜19時 ◯ ⭐️
戌 19〜21時 ✖️ 👹
亥 21〜23時 ◯ ⭐️
【吉凶の説明】
吉凶は◯△✖️で表記してあります。吉凶の判断は江戸時代の陰陽師の土御門晴親公(安倍晴明公直系の子孫)の残された「逐日選時諏吉避凶」を参考にしております。ちなみに逐日選時諏吉避凶とは、日毎に時間の凶がありますがその凶を避ける(慎重に言動する)こと、また吉の時間は積極的に行動する事で、日々の生活の中で自然と吉を招くようになると考えるものです。自分の行動を変えて吉を迎え入れようとするのが「逐日選時諏吉避凶」という事になります。
また⭐️のマークは私達を助けてくれる神様が動いている、吉の時間帯となっております。また👹のマークは、鬼がトラブルや事故を起こす時間帯なので、気をつける為に👹で注意する時間帯を表示してあります。特に✖️👹は大凶となりますので、お気をつけ下さい。
【四海呪】
・鬼(霊)を避ける・病気祈願は37遍
・外出、病室入室は3遍
東海神阿明 とうかいかみあみょう
西海神祝良 せいかいかみしゅくりょう
南海神巨乗 なんかいかみきょじょう
北海神禺強 ほっかいかみぐうきょう
四海大神 しかいのおおかみ
百鬼を退け ひゃっきをしりぞけ
凶災を蕩う きょうさいをはらう
急急如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
【夢を見た時の呪文】7回唱える
赫々陽々 かくかくようよう
日出東方 にちでとうほう
断絶悪夢 だんぜつあくむ
辟祓除不詳 へきばつじょふしょう
急々如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
*7回呪文を唱えれば「尸守鬼」の縁は一旦切れますので、唱えた後であれば夢の話をしても大丈夫です。
7月26日(辛卯)日々の吉凶
吉日
本日より太歳神は西に移動されます。この期間は、目上を立てること、自分の立場や役割を果たす事をする期間となります。また黄道は「羊宮」を巡ります。この時期は、自分自身に自信がつくので、考えてから行動するよりも性急に物事を進めようとするなど、活動的になります。しかし、衝動性が強いので、トラブルにはご注意下さい。
本日の運気は、 エネルギーを抑制する流れがあります。抑制の働きがある時は、体調を優先として考えましょう。体調が良い方も自分で気がついていないところで、体力が落ちている事があります。また体力が落ちますと免疫力も下がり、今ひとつ元気も出なくなったり、やる気が湧かない、ぼんやりしてしまってつまらないミスをする、さらに怪我をする、隠れた病気が進行するなど想定されますので、今日は無理をしないようにするのが良いかと思います。また今日は運が勢いを抑制しているので、ツキを当てにできません。思い立ったら吉日と考えて動いてもツキはありませんので、不利な状況になってしまうことがあります。注意ください。本日の行動目標は「無理のない範囲で問題点を解消する」となります。
本日の良い行いは「観察力を上げる。生き物の命を大切にする。理解力と判断力がある。仕事が綿密である」となります。悪い行いは「人を批判する。できない人を軽視する」となります。もしトラブルとなった時は、逃げるが勝ちとなります。
・買い物 衣服運アップ
・爪切り ー
・夢の話 夢を見たら呪文を唱えて下さい
・食と性 ー
・沐浴 ー
・妊娠 ー
・吉色 白
*夢などの呪文は下記に記載してあります。
【縁日】本日ご縁のある神様
巨門星(北斗七星の神様)
歳刑神(陰陽道の神様。北へお供物をして手を合わせると良いでしょう)
*真言が書かれていない神様は、神様の名前をお呼びして手を合わせてみて下さい。
【7月6日〜8月3日までの古伝】
・沢の水を飲むべからず。
・韮を食べすぎると目を病む。
・雁肉を食べすぎると心気を破る。
・塩辛さを増して、甘さを減らすと腎臓を助ける
・冷水で足を冷やさない事、極暑の時は手のひらをあぶれば五体共に涼しくなる。暑さあたりは水を飲まさないで、道路上の熱い土を臍の上におくと不思議な効がある。
・なすの葉を陰干しにし、炒って服用すると腹の病気が治る。
・竹を切って軒下に横たえておけば、油虫が生じない。
*昔の言い伝えなので、現代では通用しないものもあります。その点をご了承のうえ楽しく読んでいただければと思います。
◯ ⭐️吉 △ 平 ✖️ 👹 凶
子 23〜01時 △
丑 01〜03時 ✖️ ⭐️
寅 03〜05時 ◯
卯 05〜07時 ◯
辰 07〜09時 ✖️ ⭐️
巳 09〜11時 ◯ 👹
午 11〜13時 ◯ 👹
未 13〜15時 △
申 15〜17時 △
酉 17〜19時 ✖️
戌 19〜21時 △ ⭐️
亥 21〜23時 ✖️
【吉凶の説明】
吉凶は◯△✖️で表記してあります。吉凶の判断は江戸時代の陰陽師の土御門晴親公(安倍晴明公直系の子孫)の残された「逐日選時諏吉避凶」を参考にしております。ちなみに逐日選時諏吉避凶とは、日毎に時間の凶がありますがその凶を避ける(慎重に言動する)こと、また吉の時間は積極的に行動する事で、日々の生活の中で自然と吉を招くようになると考えるものです。自分の行動を変えて吉を迎え入れようとするのが「逐日選時諏吉避凶」という事になります。
また⭐️のマークは私達を助けてくれる神様が動いている、吉の時間帯となっております。また👹のマークは、鬼がトラブルや事故を起こす時間帯なので、気をつける為に👹で注意する時間帯を表示してあります。特に✖️👹は大凶となりますので、お気をつけ下さい。
【四海呪】
・鬼(霊)を避ける・病気祈願は37遍
・外出、病室入室は3遍
東海神阿明 とうかいかみあみょう
西海神祝良 せいかいかみしゅくりょう
南海神巨乗 なんかいかみきょじょう
北海神禺強 ほっかいかみぐうきょう
四海大神 しかいのおおかみ
百鬼を退け ひゃっきをしりぞけ
凶災を蕩う きょうさいをはらう
急急如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
【夢を見た時の呪文】7回唱える
赫々陽々 かくかくようよう
日出東方 にちでとうほう
断絶悪夢 だんぜつあくむ
辟祓除不詳 へきばつじょふしょう
急々如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
*7回呪文を唱えれば「尸守鬼」の縁は一旦切れますので、唱えた後であれば夢の話をしても大丈夫です。
7月25日(庚寅)日々の吉凶
吉日
中伏
現在、太歳神は南におられます。その為、仕事のこと、修行[レベルアップ]の事をする期間となります。また黄道は「魚宮」を巡ります。この時期は、人に対する(外に対する関心)寛容さがあり、逆に自分の事(内に対する関心)を見つめる、両極、2つの性質があるので、色々なことに興味が出てきます。その為、自分自身の目標や理想を高く持つのが良いでしょう。あとは神秘的な暗示もあるので、ロマンチストで愛情を示す、スピリチュアルな感覚を大切にするのも良さそうです。
本日の運気は、あらゆる事柄に対して吉運が期待できる、そのような日となります。それなので、積極的にこの運気を活用したいところです。特に太歳神も南におりますので、仕事関係はどんどん進めて吉となります。上の方ときちんと向き合えば良い流れとなる、困難と思われる事を前向きに対処する、仕事を探している方は職を求めると良いでしょう。また交渉にも追い風が吹きます。通常の取引、銀行などの金融取引、社内での提案、上司への進言、何事も進めて大丈夫だと考えてみましょう。あと開業や開店なども運気の援助を得られるでしょう。
本日の良い行いは「社会の規則を守る。礼儀を大切にする。先祖供養。約束や秘密を守る。何事も柔軟に対応する。よく働く」となります。悪い行いは「お酒や異性に溺れる。自己中心的になる。享楽的で遊びに耽る」となります。もしトラブルとなった時は、積極的に解決するよう動いてみましょう。
・買い物 宝物運アップ
・爪切り 手足🖐️🦶共によし
・夢の話 ー
・食と性 性行為すると寿命が短くなる
・沐浴 凶
・妊娠 ー
・吉色 黄
*夢などの呪文は下記に記載してあります。
【縁日】本日ご縁のある神様
*真言が書かれていない神様は、神様の名前をお呼びして手を合わせてみて下さい。
【7月6日〜8月3日までの古伝】
・沢の水を飲むべからず。
・韮を食べすぎると目を病む。
・雁肉を食べすぎると心気を破る。
・塩辛さを増して、甘さを減らすと腎臓を助ける
・冷水で足を冷やさない事、極暑の時は手のひらをあぶれば五体共に涼しくなる。暑さあたりは水を飲まさないで、道路上の熱い土を臍の上におくと不思議な効がある。
・なすの葉を陰干しにし、炒って服用すると腹の病気が治る。
・竹を切って軒下に横たえておけば、油虫が生じない。
*昔の言い伝えなので、現代では通用しないものもあります。その点をご了承のうえ楽しく読んでいただければと思います。
◯ ⭐️吉 △ 平 ✖️ 👹 凶
子 23〜01時 ✖️
丑 01〜03時 ◯ ⭐️
寅 03〜05時 △
卯 05〜07時 ✖️
辰 07〜09時 ◯ ⭐️
巳 09〜11時 △ 👹
午 11〜13時 △ 👹
未 13〜15時 △
申 15〜17時 ✖️
酉 17〜19時 ✖️
戌 19〜21時 △ ⭐️
亥 21〜23時 △
【吉凶の説明】
吉凶は◯△✖️で表記してあります。吉凶の判断は江戸時代の陰陽師の土御門晴親公(安倍晴明公直系の子孫)の残された「逐日選時諏吉避凶」を参考にしております。ちなみに逐日選時諏吉避凶とは、日毎に時間の凶がありますがその凶を避ける(慎重に言動する)こと、また吉の時間は積極的に行動する事で、日々の生活の中で自然と吉を招くようになると考えるものです。自分の行動を変えて吉を迎え入れようとするのが「逐日選時諏吉避凶」という事になります。
また⭐️のマークは私達を助けてくれる神様が動いている、吉の時間帯となっております。また👹のマークは、鬼がトラブルや事故を起こす時間帯なので、気をつける為に👹で注意する時間帯を表示してあります。特に✖️👹は大凶となりますので、お気をつけ下さい。
【四海呪】
・鬼(霊)を避ける・病気祈願は37遍
・外出、病室入室は3遍
東海神阿明 とうかいかみあみょう
西海神祝良 せいかいかみしゅくりょう
南海神巨乗 なんかいかみきょじょう
北海神禺強 ほっかいかみぐうきょう
四海大神 しかいのおおかみ
百鬼を退け ひゃっきをしりぞけ
凶災を蕩う きょうさいをはらう
急急如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
【夢を見た時の呪文】7回唱える
赫々陽々 かくかくようよう
日出東方 にちでとうほう
断絶悪夢 だんぜつあくむ
辟祓除不詳 へきばつじょふしょう
急々如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
*7回呪文を唱えれば「尸守鬼」の縁は一旦切れますので、唱えた後であれば夢の話をしても大丈夫です。
7月24日(己丑)日々の吉凶
吉日
現在、太歳神は南におられます。その為、仕事のこと、修行[レベルアップ]の事をする期間となります。また黄道は「魚宮」を巡ります。この時期は、人に対する(外に対する関心)寛容さがあり、逆に自分の事(内に対する関心)を見つめる、両極、2つの性質があるので、色々なことに興味が出てきます。その為、自分自身の目標や理想を高く持つのが良いでしょう。あとは神秘的な暗示もあるので、ロマンチストで愛情を示す、スピリチュアルな感覚を大切にするのも良さそうです。
本日の運気は「百事挙動に宜しからず」とあります。物事を積極的に進めたり、重要な決断を今日下すなどは避けた方が無難です。重要な事でも今まで進めてきた事に対しては、実行して大丈夫ですが、本日決断することは避けておきましょう。
またエネルギー不足の暗示もありますので、何とかしなければという気持ちが焦りを生み出しそうですが、ここで焦ったり、足掻いたりすれば、自分のエネルギーを消耗するだけです。その為、本日は何事に関しても、無理をせず、謙虚に、また控えめに、慎重に動くと良いでしょう。あとは羅睺神の影響で、体調不良になりやすいため、だるい、気が重いなど、不調がある方は、疲労の回復のための行動をしてみてください。もしトラブルとなった時は、受け身で防御をしてみましょう。
・買い物 財運アップ
・爪切り 手足🖐️🦶共によし
・夢の話 ー
・食と性 ほどほどに
・沐浴 ー
・妊娠 ー
・吉色 赤
*夢などの呪文は下記に記載してあります。
【縁日】本日ご縁のある神様
竈神(台所の神様。本日は門の地面の中(地中)におられます。門を通る時は、一礼、ご挨拶をしてから通りましょう)
文曲星(北斗七星の神様)
歳破神(陰陽道の神様。土星の神様。南にお供物をして、ご挨拶をすると良いでしょう)
*真言が書かれていない神様は、神様の名前をお呼びして手を合わせてみて下さい。
【7月6日〜8月3日までの古伝】
・沢の水を飲むべからず。
・韮を食べすぎると目を病む。
・雁肉を食べすぎると心気を破る。
・塩辛さを増して、甘さを減らすと腎臓を助ける
・冷水で足を冷やさない事、極暑の時は手のひらをあぶれば五体共に涼しくなる。暑さあたりは水を飲まさないで、道路上の熱い土を臍の上におくと不思議な効がある。
・なすの葉を陰干しにし、炒って服用すると腹の病気が治る。
・竹を切って軒下に横たえておけば、油虫が生じない。
*昔の言い伝えなので、現代では通用しないものもあります。その点をご了承のうえ楽しく読んでいただければと思います。
◯ ⭐️吉 △ 平 ✖️ 👹 凶
子 23〜01時 ◯
丑 01〜03時 ✖️
寅 03〜05時 ◯ 👹
卯 05〜07時 ◯ 👹
辰 07〜09時 ✖️
巳 09〜11時 ◯ ⭐️
午 11〜13時 ✖️ ⭐️
未 13〜15時 ✖️
申 15〜17時 ◯
酉 17〜19時 ✖️
戌 19〜21時 △
亥 21〜23時 ✖️
【吉凶の説明】
吉凶は◯△✖️で表記してあります。吉凶の判断は江戸時代の陰陽師の土御門晴親公(安倍晴明公直系の子孫)の残された「逐日選時諏吉避凶」を参考にしております。ちなみに逐日選時諏吉避凶とは、日毎に時間の凶がありますがその凶を避ける(慎重に言動する)こと、また吉の時間は積極的に行動する事で、日々の生活の中で自然と吉を招くようになると考えるものです。自分の行動を変えて吉を迎え入れようとするのが「逐日選時諏吉避凶」という事になります。
また⭐️のマークは私達を助けてくれる神様が動いている、吉の時間帯となっております。また👹のマークは、鬼がトラブルや事故を起こす時間帯なので、気をつける為に👹で注意する時間帯を表示してあります。特に✖️👹は大凶となりますので、お気をつけ下さい。
【四海呪】
・鬼(霊)を避ける・病気祈願は37遍
・外出、病室入室は3遍
東海神阿明 とうかいかみあみょう
西海神祝良 せいかいかみしゅくりょう
南海神巨乗 なんかいかみきょじょう
北海神禺強 ほっかいかみぐうきょう
四海大神 しかいのおおかみ
百鬼を退け ひゃっきをしりぞけ
凶災を蕩う きょうさいをはらう
急急如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
【夢を見た時の呪文】7回唱える
赫々陽々 かくかくようよう
日出東方 にちでとうほう
断絶悪夢 だんぜつあくむ
辟祓除不詳 へきばつじょふしょう
急々如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
*7回呪文を唱えれば「尸守鬼」の縁は一旦切れますので、唱えた後であれば夢の話をしても大丈夫です。
7月23日(戊子)日々の吉凶
吉凶半々の日
現在、太歳神は南におられます。その為、仕事のこと、修行[レベルアップ]の事をする期間となります。また黄道は18:00まで「瓶宮」、18:00以降は「魚宮」を巡ります。18:00までは、改革の機運が生じます。今は今の自分と状況を変えていくトレーニングの期間でもあります。少し辛い状況の方も18:00まで乗り切りましょう。18:00以降は、神秘的な要素が出てきます。ロマンチック、スピリチュアルな感覚を大切にすると良いでしょう。
本日の運気も昨日と同じく、人と人とを繋ぐ運気となります。本日、人とつながったとしても直接的な発展や達成などすぐには訪れませんが、後々の発展や成功、または生活の充実のために、人と人とが結びつけておくことが必要となります。その為、交友を広げる事を念頭に動いてみると良いでしょう。また現在仕事を前向きに進める期間となっておりますので、色々なところで人との結び付きを大切にしましょう。人間関係の追い風を上手く使うには自分にとって有利な状況を作るなどは考えず、また駆け引きなどをしないで、相手と誠心誠意な気持ちで向き合いましょう。人を大切にする気持ちが運を上げてくれると考えてみましょう。遅い時間になりますと、明日の羅睺神の影響がありますので体調不良になりやすいため、夜は無理しないことをお勧めします。
本日の良い行いは「知恵と学識を高める。大きなことに人生をかけてみる。人の面倒をよく見る」となります。悪い行いは「小さい事にこだわる。心が落ち着かなく、せかせかしている。人に対して慈しみの気持ちが薄い。嘘をつく」となります。もしトラブルとなった時は、受け身で防御をしてみましょう。
・買い物 ー
・爪切り ー
・夢の話 夢を見た方は呪文を唱えてください
・食と性 ー
・沐浴 ー
・妊娠 大吉
・吉色 赤
*夢などの呪文は下記に記載してあります。
【縁日】本日ご縁のある神様
豹尾神(陰陽道の神様。北にお供え物して手を合わせると良いでしょう)
*真言が書かれていない神様は、神様の名前をお呼びして手を合わせてみて下さい。
【7月6日〜8月3日までの古伝】
・沢の水を飲むべからず。
・韮を食べすぎると目を病む。
・雁肉を食べすぎると心気を破る。
・塩辛さを増して、甘さを減らすと腎臓を助ける
・冷水で足を冷やさない事、極暑の時は手のひらをあぶれば五体共に涼しくなる。暑さあたりは水を飲まさないで、道路上の熱い土を臍の上におくと不思議な効がある。
・なすの葉を陰干しにし、炒って服用すると腹の病気が治る。
・竹を切って軒下に横たえておけば、油虫が生じない。
*昔の言い伝えなので、現代では通用しないものもあります。その点をご了承のうえ楽しく読んでいただければと思います。
◯ ⭐️吉 △ 平 ✖️ 👹 凶
子 23〜01時 ◯
丑 01〜03時 ◯
寅 03〜05時 ✖️ 👹
卯 05〜07時 ◯ 👹
辰 07〜09時 △
巳 09〜11時 △ ⭐️
午 11〜13時 ✖️ ⭐️
未 13〜15時 ✖️
申 15〜17時 ◯
酉 17〜19時 ◯
戌 19〜21時 ✖️
亥 21〜23時 ✖️
【吉凶の説明】
吉凶は◯△✖️で表記してあります。吉凶の判断は江戸時代の陰陽師の土御門晴親公(安倍晴明公直系の子孫)の残された「逐日選時諏吉避凶」を参考にしております。ちなみに逐日選時諏吉避凶とは、日毎に時間の凶がありますがその凶を避ける(慎重に言動する)こと、また吉の時間は積極的に行動する事で、日々の生活の中で自然と吉を招くようになると考えるものです。自分の行動を変えて吉を迎え入れようとするのが「逐日選時諏吉避凶」という事になります。
また⭐️のマークは私達を助けてくれる神様が動いている、吉の時間帯となっております。また👹のマークは、鬼がトラブルや事故を起こす時間帯なので、気をつける為に👹で注意する時間帯を表示してあります。特に✖️👹は大凶となりますので、お気をつけ下さい。
【四海呪】
・鬼(霊)を避ける・病気祈願は37遍
・外出、病室入室は3遍
東海神阿明 とうかいかみあみょう
西海神祝良 せいかいかみしゅくりょう
南海神巨乗 なんかいかみきょじょう
北海神禺強 ほっかいかみぐうきょう
四海大神 しかいのおおかみ
百鬼を退け ひゃっきをしりぞけ
凶災を蕩う きょうさいをはらう
急急如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
【夢を見た時の呪文】7回唱える
赫々陽々 かくかくようよう
日出東方 にちでとうほう
断絶悪夢 だんぜつあくむ
辟祓除不詳 へきばつじょふしょう
急々如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
*7回呪文を唱えれば「尸守鬼」の縁は一旦切れますので、唱えた後であれば夢の話をしても大丈夫です。
7月22日(丁亥)日々の吉凶
悪日
現在、太歳神は南におられます。その為、仕事のこと、修行[レベルアップ]の事をする期間となります。また黄道は「瓶宮」を巡ります。改革の機運が生じます。古い価値観よりも、自分なりの理想や価値観に基づいて行動するようになります。この期間は、束縛を嫌うので、嫌なことから手を引いてしまう傾向がありますので、途中で物事を投げ出さないように注意してください。また社交性も上がりますが、来るもの拒まず、去るもの追わずと古書にあるため、やや不安定な運気でもあります。恋愛については頭の中に空想が多くなるので、ロマンチックな状況にすると上手くいくでしょう。
本日の運気ですが、人と人とを繋ぐ運気となります。本日、人とつながったとしても直接的な発展や達成などすぐには訪れませんが、後々の発展や成功、または生活の充実のために、人と人とが結びつけておくことが必要となります。その為、交友を広げる事を念頭に動いてみると良いでしょう。また現在仕事を前向きに進める期間となっておりますので、色々なところで人との結び付きを大切にしましょう。人間関係の追い風を上手く使うには自分にとって有利な状況を作るなどは考えず、また駆け引きなどをしないで、相手と誠心誠意な気持ちで向き合いましょう。しかし、16日からの前世と今世の因縁や業を解消する運気の動きによって、まだ本日は心身の疲れが残っております。疲れを感じるようであれば無理をしないことをお勧めします。
本日の良い行いは「仕事や職場の規則や作法を守る。決断力を上げる。苦労に耐える力を養う。気軽に人と接する。人との付き合いの中から自分に合う仕事のヒントを見つける」となります。悪い行いは「せっかちになる。怒りやすい。お酒、異性にのめり込む」となります。もしトラブルとなった時は、逃げるが勝ちです。サッと立ち去りましょう。
【大暑とは】
老陽[ろうよう]次第に極まって大暑となる
この頃は暑さも絶頂に達し、酷暑の候でもあります。土用の丑もこの頃です。田の草取りの最中でもあり農家は大忙しです。旧暦では夏の季節もそろそろ終わりになるの時期となります。
・買い物 ー
・爪切り ー
・夢の話 ー
・食と性 ほどほどに
・沐浴 凶
・妊娠 大吉
・吉色 赤
*夢などの呪文は下記に記載してあります。
【縁日】本日ご縁のある神様
破軍星(北斗七星の神様)
*真言が書かれていない神様は、神様の名前をお呼びして手を合わせてみて下さい。
【7月6日〜8月3日までの古伝】
・沢の水を飲むべからず。
・韮を食べすぎると目を病む。
・雁肉を食べすぎると心気を破る。
・塩辛さを増して、甘さを減らすと腎臓を助ける
・冷水で足を冷やさない事、極暑の時は手のひらをあぶれば五体共に涼しくなる。暑さあたりは水を飲まさないで、道路上の熱い土を臍の上におくと不思議な効がある。
・なすの葉を陰干しにし、炒って服用すると腹の病気が治る。
・竹を切って軒下に横たえておけば、油虫が生じない。
*昔の言い伝えなので、現代では通用しないものもあります。その点をご了承のうえ楽しく読んでいただければと思います。
◯ ⭐️吉 △ 平 ✖️ 👹 凶
子 23〜01時 ✖️ 👹
丑 01〜03時 ◯
寅 03〜05時 △ ⭐️
卯 05〜07時 ✖️ ⭐️
辰 07〜09時 ◯
巳 09〜11時 ✖️
午 11〜13時 ◯
未 13〜15時 △
申 15〜17時 ✖️
酉 17〜19時 ◯
戌 19〜21時 ◯
亥 21〜23時 ◯ 👹
【吉凶の説明】
吉凶は◯△✖️で表記してあります。吉凶の判断は江戸時代の陰陽師の土御門晴親公(安倍晴明公直系の子孫)の残された「逐日選時諏吉避凶」を参考にしております。ちなみに逐日選時諏吉避凶とは、日毎に時間の凶がありますがその凶を避ける(慎重に言動する)こと、また吉の時間は積極的に行動する事で、日々の生活の中で自然と吉を招くようになると考えるものです。自分の行動を変えて吉を迎え入れようとするのが「逐日選時諏吉避凶」という事になります。
また⭐️のマークは私達を助けてくれる神様が動いている、吉の時間帯となっております。また👹のマークは、鬼がトラブルや事故を起こす時間帯なので、気をつける為に👹で注意する時間帯を表示してあります。特に✖️👹は大凶となりますので、お気をつけ下さい。
【四海呪】
・鬼(霊)を避ける・病気祈願は37遍
・外出、病室入室は3遍
東海神阿明 とうかいかみあみょう
西海神祝良 せいかいかみしゅくりょう
南海神巨乗 なんかいかみきょじょう
北海神禺強 ほっかいかみぐうきょう
四海大神 しかいのおおかみ
百鬼を退け ひゃっきをしりぞけ
凶災を蕩う きょうさいをはらう
急急如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
【夢を見た時の呪文】7回唱える
赫々陽々 かくかくようよう
日出東方 にちでとうほう
断絶悪夢 だんぜつあくむ
辟祓除不詳 へきばつじょふしょう
急々如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
*7回呪文を唱えれば「尸守鬼」の縁は一旦切れますので、唱えた後であれば夢の話をしても大丈夫です。
7月21日(丙戌)日々の吉凶
平日
満月🌕
太歳神は南におられます。その為、仕事のこと、修行[レベルアップ]の事をする期間となります。また黄道は、午前が「摩宮」午後は「瓶宮」を巡ります。午前は、警戒心と保守的な意識が強くなり、思慮深く、慎重になります。また忍耐力も備わるため粘り強くなりますが、また我慢が過ぎるとメンタルに悪影響が出て、鬱病の傾向となります。生活状況の安定を求めたいところですが、頑張り過ぎないように、ご注意ください。健康については、鬱病、太腿、膝を注意しましょう。午後は改革の機運が生じます。古い価値観より自分なりの理想や価値観に基づいて行動するようになります。この期間は、束縛を嫌うので、嫌なことから手を引いてしまうので、途中で物事を投げ出さないように注意してください。
本日の運気は、前世の業や因縁、更に現世での悪行など、過去の自分に対して精算を迫られ、責任を取らされます。意識、無意識関係なく、自らの覚えない事まで、災いが及んでくる、そんな精算を迫られる人も出る日となります。その為本日は、自らの意思で何かを成そうとするより、何事も受け身で過ごしましょう。本日を境に悪い方向にどんどん進んでしまうため、慎重に行動してください。
本日の良い行いは「人徳を養う。誰とでも打ち解ける。コミュニケーションをとる。先祖供養する」となります。悪い行いは「自分の意見に反対されると頑固になる。怒りっぽくなる。規則を乱しても恥じない。愚痴や悪口を言う」となります。もしトラブルとなった時は、積極的に解決していきましょう。
・買い物 ー
・爪切り ー
・夢の話 ー
・食と性 ほどほどに
・沐浴 ー
・妊娠 大吉
・吉色 緑
*夢などの呪文は下記に記載してあります。
【縁日】本日ご縁のある神様
ご先祖様
*真言が書かれていない神様は、神様の名前をお呼びして手を合わせてみて下さい。
【7月6日〜8月3日までの古伝】
・沢の水を飲むべからず。
・韮を食べすぎると目を病む。
・雁肉を食べすぎると心気を破る。
・塩辛さを増して、甘さを減らすと腎臓を助ける
・冷水で足を冷やさない事、極暑の時は手のひらをあぶれば五体共に涼しくなる。暑さあたりは水を飲まさないで、道路上の熱い土を臍の上におくと不思議な効がある。
・なすの葉を陰干しにし、炒って服用すると腹の病気が治る。
・竹を切って軒下に横たえておけば、油虫が生じない。
*昔の言い伝えなので、現代では通用しないものもあります。その点をご了承のうえ楽しく読んでいただければと思います。
◯ ⭐️吉 △ 平 ✖️ 👹 凶
子 23〜01時 ◯ 👹
丑 01〜03時 ✖️
寅 03〜05時 ◯ ⭐️
卯 05〜07時 △ ⭐️
辰 07〜09時 ✖️
巳 09〜11時 ◯ ⭐️
午 11〜13時 ✖️
未 13〜15時 ✖️
申 15〜17時 ◯
酉 17〜19時 ◯
戌 19〜21時 ◯
亥 21〜23時 ◯ 👹
【吉凶の説明】
吉凶は◯△✖️で表記してあります。吉凶の判断は江戸時代の陰陽師の土御門晴親公(安倍晴明公直系の子孫)の残された「逐日選時諏吉避凶」を参考にしております。ちなみに逐日選時諏吉避凶とは、日毎に時間の凶がありますがその凶を避ける(慎重に言動する)こと、また吉の時間は積極的に行動する事で、日々の生活の中で自然と吉を招くようになると考えるものです。自分の行動を変えて吉を迎え入れようとするのが「逐日選時諏吉避凶」という事になります。
また⭐️のマークは私達を助けてくれる神様が動いている、吉の時間帯となっております。また👹のマークは、鬼がトラブルや事故を起こす時間帯なので、気をつける為に👹で注意する時間帯を表示してあります。特に✖️👹は大凶となりますので、お気をつけ下さい。
【四海呪】
・鬼(霊)を避ける・病気祈願は37遍
・外出、病室入室は3遍
東海神阿明 とうかいかみあみょう
西海神祝良 せいかいかみしゅくりょう
南海神巨乗 なんかいかみきょじょう
北海神禺強 ほっかいかみぐうきょう
四海大神 しかいのおおかみ
百鬼を退け ひゃっきをしりぞけ
凶災を蕩う きょうさいをはらう
急急如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
【夢を見た時の呪文】7回唱える
赫々陽々 かくかくようよう
日出東方 にちでとうほう
断絶悪夢 だんぜつあくむ
辟祓除不詳 へきばつじょふしょう
急々如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
*7回呪文を唱えれば「尸守鬼」の縁は一旦切れますので、唱えた後であれば夢の話をしても大丈夫です。
7月20日(乙酉)日々の吉凶
悪日
太歳神は本日より南に移動されました。仕事のこと、修行[レベルアップ]の事をする期間となります。また黄道は現在「摩宮」を巡ります。この期間は、警戒心と保守的な意識が強くなり、思慮深く、慎重になります。また忍耐力も備わるため粘り強くなりますが、今日明日は我慢が過ぎるとメンタルに悪影響が出て、鬱病の傾向となります。生活状況の安定を求めたいところですが、本日は頑張り過ぎないように、ご注意ください。健康については、鬱病、太腿、膝を注意しましょう。
本日の運気は、自分で意識している、意識していないは関係なく、過去の悪い行い(失敗やミスをそのままにするなど色々)を解決してこなかったため、本日問題となって現れたりします。人間関係で考えれば、過去の失礼や不義理が問いただされたり、対立が表面化したりします。なぜ今頃と思うかもしれませんが、私たちの世界は過去の出来事が今の状況を作り出しています。自分の責任において起こした言動が、結果として現れる日があると覚えておいてみてください。自らの過去に反省を求められている日ととらえてみましょう。
本日の良い行いは「親孝行をする。目上の人を敬う。勉強する。道徳的な判断を養う」となります。悪い行いは「強い精神力を持つ。規則を守る。人に施す。善悪吉凶を正しく判断する」となります。悪い行いは「慢心する。権力に取り憑かれる。学問や修養をおろそかにする。人の行動を仕切ろうとする。批判する」となります。もしトラブルとなった時は、受け身に徹して防御する事により、ダメージを受けないようにしましょう。
・買い物 ー
・爪切り ー
・夢の話 ー
・食と性 ー
・沐浴 凶
・妊娠 ー
・吉色 緑
*夢などの呪文は下記に記載してあります。
【縁日】本日ご縁のある神様
祿存星(北斗七星の神様)
大将軍(陰陽道の神様。西に、御神酒、塩、水、米をお供えしてみると良いでしょう)
*真言が書かれていない神様は、神様の名前をお呼びして手を合わせてみて下さい。
【7月6日〜8月3日までの古伝】
・沢の水を飲むべからず。
・韮を食べすぎると目を病む。
・雁肉を食べすぎると心気を破る。
・塩辛さを増して、甘さを減らすと腎臓を助ける
・冷水で足を冷やさない事、極暑の時は手のひらをあぶれば五体共に涼しくなる。暑さあたりは水を飲まさないで、道路上の熱い土を臍の上におくと不思議な効がある。
・なすの葉を陰干しにし、炒って服用すると腹の病気が治る。
・竹を切って軒下に横たえておけば、油虫が生じない。
*昔の言い伝えなので、現代では通用しないものもあります。その点をご了承のうえ楽しく読んでいただければと思います。
◯ ⭐️吉 △ 平 ✖️ 👹 凶
子 23〜01時 ◯ ⭐️
丑 01〜03時 △
寅 03〜05時 ◯ ⭐️
卯 05〜07時 △ ⭐️
辰 07〜09時 △
巳 09〜11時 ✖️
午 11〜13時 △
未 13〜15時 △
申 15〜17時 ◯ 👹
酉 17〜19時 ◯ 👹
戌 19〜21時 △
亥 21〜23時 ◯ ⭐️
【吉凶の説明】
吉凶は◯△✖️で表記してあります。吉凶の判断は江戸時代の陰陽師の土御門晴親公(安倍晴明公直系の子孫)の残された「逐日選時諏吉避凶」を参考にしております。ちなみに逐日選時諏吉避凶とは、日毎に時間の凶がありますがその凶を避ける(慎重に言動する)こと、また吉の時間は積極的に行動する事で、日々の生活の中で自然と吉を招くようになると考えるものです。自分の行動を変えて吉を迎え入れようとするのが「逐日選時諏吉避凶」という事になります。
また⭐️のマークは私達を助けてくれる神様が動いている、吉の時間帯となっております。また👹のマークは、鬼がトラブルや事故を起こす時間帯なので、気をつける為に👹で注意する時間帯を表示してあります。特に✖️👹は大凶となりますので、お気をつけ下さい。
【四海呪】
・鬼(霊)を避ける・病気祈願は37遍
・外出、病室入室は3遍
東海神阿明 とうかいかみあみょう
西海神祝良 せいかいかみしゅくりょう
南海神巨乗 なんかいかみきょじょう
北海神禺強 ほっかいかみぐうきょう
四海大神 しかいのおおかみ
百鬼を退け ひゃっきをしりぞけ
凶災を蕩う きょうさいをはらう
急急如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
【夢を見た時の呪文】7回唱える
赫々陽々 かくかくようよう
日出東方 にちでとうほう
断絶悪夢 だんぜつあくむ
辟祓除不詳 へきばつじょふしょう
急々如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
*7回呪文を唱えれば「尸守鬼」の縁は一旦切れますので、唱えた後であれば夢の話をしても大丈夫です。
7月19日(甲申)日々の吉凶
悪日
土用の入り
太歳神は現在、北におりますので、健康のことを意識する、自分より下のものを助ける、整理整頓や掃除など(特に北)身の回りを綺麗にする期間となっています。また黄道は午前6:00より「摩宮」に巡ります。この期間は、警戒心と保守的な意識が強くなり、思慮深く、慎重になります。また忍耐力も備わるため粘り強くなりますが、今日明日は我慢が過ぎるとメンタルに悪影響が出て、鬱病の傾向となります。生活状況の安定を求めたいところですが、本日は頑張り過ぎないように、ご注意ください。健康については、鬱病、太腿、膝を注意しましょう。
本日の運気は、気分的には少し元気を取り戻せる日となっておりますが、慌ただしい流れがあります。そういう時は多忙感に振り回されそうですが、ここは慌てず、集中力を切らさず、落ち着いて行動してみて下さい。また車を運転する、危険を伴う職業の人は、事故や怪我などに気をつけてください。
本日の良い行いは「親孝行をする。目上の人を敬う。勉強する。道徳的な判断を養う」となります。悪い行いは「闘争心を抑えられなくなり争う。貪欲で満ち足りることを知らない。思慮が浅い」となります。もしトラブルとなった時は、受け身に徹して防御する事により、ダメージを受けないようにしましょう。
・買い物 飲食運アップ
・爪切り 手🖐️
・夢の話 ー
・食と性 ー
・沐浴 吉
・妊娠 ー
・吉色 黒
*夢などの呪文は下記に記載してあります。
【縁日】本日ご縁のある神様
*真言が書かれていない神様は、神様の名前をお呼びして手を合わせてみて下さい。
【7月6日〜8月3日までの古伝】
・沢の水を飲むべからず。
・韮を食べすぎると目を病む。
・雁肉を食べすぎると心気を破る。
・塩辛さを増して、甘さを減らすと腎臓を助ける
・冷水で足を冷やさない事、極暑の時は手のひらをあぶれば五体共に涼しくなる。暑さあたりは水を飲まさないで、道路上の熱い土を臍の上におくと不思議な効がある。
・なすの葉を陰干しにし、炒って服用すると腹の病気が治る。
・竹を切って軒下に横たえておけば、油虫が生じない。
*昔の言い伝えなので、現代では通用しないものもあります。その点をご了承のうえ楽しく読んでいただければと思います。
◯ ⭐️吉 △ 平 ✖️ 👹 凶
子 23〜01時 ◯ ⭐️
丑 01〜03時 ◯
寅 03〜05時 △
卯 05〜07時 ✖️
辰 07〜09時 ◯
巳 09〜11時 ◯
午 11〜13時 ✖️
未 13〜15時 ◯
申 15〜17時 △ 👹
酉 17〜19時 △ 👹
戌 19〜21時 ◯
亥 21〜23時 ✖️ ⭐️
【吉凶の説明】
吉凶は◯△✖️で表記してあります。吉凶の判断は江戸時代の陰陽師の土御門晴親公(安倍晴明公直系の子孫)の残された「逐日選時諏吉避凶」を参考にしております。ちなみに逐日選時諏吉避凶とは、日毎に時間の凶がありますがその凶を避ける(慎重に言動する)こと、また吉の時間は積極的に行動する事で、日々の生活の中で自然と吉を招くようになると考えるものです。自分の行動を変えて吉を迎え入れようとするのが「逐日選時諏吉避凶」という事になります。
また⭐️のマークは私達を助けてくれる神様が動いている、吉の時間帯となっております。また👹のマークは、鬼がトラブルや事故を起こす時間帯なので、気をつける為に👹で注意する時間帯を表示してあります。特に✖️👹は大凶となりますので、お気をつけ下さい。
【四海呪】
・鬼(霊)を避ける・病気祈願は37遍
・外出、病室入室は3遍
東海神阿明 とうかいかみあみょう
西海神祝良 せいかいかみしゅくりょう
南海神巨乗 なんかいかみきょじょう
北海神禺強 ほっかいかみぐうきょう
四海大神 しかいのおおかみ
百鬼を退け ひゃっきをしりぞけ
凶災を蕩う きょうさいをはらう
急急如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
【夢を見た時の呪文】7回唱える
赫々陽々 かくかくようよう
日出東方 にちでとうほう
断絶悪夢 だんぜつあくむ
辟祓除不詳 へきばつじょふしょう
急々如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
*7回呪文を唱えれば「尸守鬼」の縁は一旦切れますので、唱えた後であれば夢の話をしても大丈夫です。
7月18日(癸未)日々の吉凶
悪日
太歳神は現在、北におりますので、健康のことを意識する、自分より下のものを助ける、整理整頓や掃除など(特に北)身の回りを綺麗にする期間となっています。また黄道は「弓宮」に巡ります。この期間は、活動的と瞬発力の暗示があるので、忙しく動き回る事になりますが、目標を高く保つのが良いでしょう。医学や哲学、宗教などの領域で興味がででくる、またスポーツや旅行などにも縁があるでしょう。身体では腰に注意しましょう。
運勢については悪日ですが、極端に凶の動きはないでしょう。身の回りのこと、やるべき事は今日のうちに済ませておくといいかもしれません。注意点は、新しいこと、大きな物事は始めない方がよく、もしやらなくてはならくなった場合は、石橋を叩いて進むように、慎重に進めてみて下さい。また本日は金星が巡ります。こういう星回りの時は病気の方は症状が悪化して「旅立つ」という暗示がありますので、体調崩している方など、健康に気をつけてください。
本日の良い行いは「人を補佐して自分のは本領を発揮する。人を助けて自分が成長する。人を愛しむ。人に施す。請け負った事は完成させる」となります。悪い行いは「単独で動く。異性を好む。不道徳な行為をする。世間の悪評を買う」となります。もしトラブルとなった時は、自ら積極的に動いてみましょう。
・買い物 ー
・爪切り ー
・夢の話 ー
・食と性 ー
・沐浴 凶
・妊娠 大吉
・吉色 黒
*夢などの呪文は下記に記載してあります。
【縁日】本日ご縁のある神様
ー特になしー
*真言が書かれていない神様は、神様の名前をお呼びして手を合わせてみて下さい。
【7月6日〜8月3日までの古伝】
・沢の水を飲むべからず。
・韮を食べすぎると目を病む。
・雁肉を食べすぎると心気を破る。
・塩辛さを増して、甘さを減らすと腎臓を助ける
・冷水で足を冷やさない事、極暑の時は手のひらをあぶれば五体共に涼しくなる。暑さあたりは水を飲まさないで、道路上の熱い土を臍の上におくと不思議な効がある。
・なすの葉を陰干しにし、炒って服用すると腹の病気が治る。
・竹を切って軒下に横たえておけば、油虫が生じない。
*昔の言い伝えなので、現代では通用しないものもあります。その点をご了承のうえ楽しく読んでいただければと思います。
◯ ⭐️吉 △ 平 ✖️ 👹 凶
子 23〜01時 ✖️
丑 01〜03時 ✖️ 👹
寅 03〜05時 ◯
卯 05〜07時 ◯ ⭐️
辰 07〜09時 ◯ 👹
巳 09〜11時 ◯ ⭐️
午 11〜13時 △
未 13〜15時 ✖️ 👹
申 15〜17時 △ ⭐️
酉 17〜19時 ✖️ ⭐️
戌 19〜21時 ◯ 👹
亥 21〜23時 △
【吉凶の説明】
吉凶は◯△✖️で表記してあります。吉凶の判断は江戸時代の陰陽師の土御門晴親公(安倍晴明公直系の子孫)の残された「逐日選時諏吉避凶」を参考にしております。ちなみに逐日選時諏吉避凶とは、日毎に時間の凶がありますがその凶を避ける(慎重に言動する)ことで、また吉の時間に積極的に行動する事で、自然と吉を招くようになると考えます。自分の行動を変えて吉を取ることが「逐日選時諏吉避凶」という事になります。
また⭐️のマークは私達を助けてくれる神様が動いている、吉の時間帯となっております。また👹のマークは、鬼がトラブルや事故を起こす時間帯なので、気をつける為に👹で注意する時間帯を表示してあります。
【四海呪】
・鬼(霊)を避ける・病気祈願は37遍
・外出、病室入室は3遍
東海神阿明 とうかいかみあみょう
西海神祝良 せいかいかみしゅくりょう
南海神巨乗 なんかいかみきょじょう
北海神禺強 ほっかいかみぐうきょう
四海大神 しかいのおおかみ
百鬼を退け ひゃっきをしりぞけ
凶災を蕩う きょうさいをはらう
急急如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
【夢を見た時の呪文】7回唱える
赫々陽々 かくかくようよう
日出東方 にちでとうほう
断絶悪夢 だんぜつあくむ
辟祓除不詳 へきばつじょふしょう
急々如律令 きゅうきゅうにょりつりょう
*7回呪文を唱えれば「尸守鬼」の縁は一旦切れますので、唱えた後であれば夢の話をしても大丈夫です。